飲食店の方へ / FOR RESTAURANTS

営業中は手が離せない店の、
発信と事務をAIに

北九州市内でカフェバーとタピオカ店「琥珀」を経営していた当社が、飲食の現場感そのままにAI活用を支援します。仕込みと接客に集中したまま、発信が回る店にします。

こんなお悩みなら / PAIN

1つでも当てはまれば、お役に立てます。

SNS

Instagramが3週間止まっている。ネタも時間もない

口コミ

Googleマップのレビューに返信できていない

多言語

外国人のお客様が増えたがメニューは日本語だけ

求人

募集をかけても応募が来ない。文面を変える余裕もない

メニュー

季節メニューの企画と説明文が毎回ギリギリ

予約対応

営業中の電話・DMに出られず機会を逃している

やれること / WHAT WE DO

AIに任せられる業務

なぜ当社が語れるのか: 当社は北九州市内でカフェバー、タピオカドリンク店「琥珀」(小倉・折尾)を実際に経営していました。ピーク帯に手が離せない現場の実情を前提に、無理のない自動化だけを提案します。

マクドナルドのAIドライブスルー撤退から学ぶ「自動化の正しい順番」は飲食・食品業のAI活用事例にまとめています。

料金 / PRICING

研修は半日15万円から。助成金で実質負担を下げられます。

基礎研修(半日)¥150,000〜/実装ワークショップ(1日)¥300,000〜/伴走支援 月額¥150,000〜。中小企業は人材開発支援助成金(最大75%・令和8年度が最終)の対象になる場合があります。

FAQ

よくあるご質問

客との接点をAIにして大丈夫?
客に見える部分は最後です。先にやるのは裏側(投稿・返信下書き・翻訳・求人)。世界最大のチェーンの試行錯誤が、この順番の正しさを証明しています。
1人でやってる店でも意味ありますか?
1人店こそ効果が出ます。営業中に返せないDMの一次応答、閉店後にまとめてやっていた発信作業の圧縮——浮いた時間がそのまま休息か売上になります。
AIに「この街のおすすめ」と聞かれる時代への備えは?
それがAIO対策です。当社は実際にChatGPTの回答で業界1位に挙げられる状態を作りました。店舗向けには診断5万円から提供しています。