士業の先生方へ / FOR PROFESSIONALS

事務所の効率化から、
顧問先支援の商品化まで

当社は複数事業の経営で税理士・社労士の先生方に日頃お世話になっている「顧問先側」です。その立場から、事務所業務のAI化と、顧問先向け付加価値サービスづくりの両面をご提案します。

こんなお悩みなら / PAIN

1つでも当てはまれば、お役に立てます。

定型文書

案内文・依頼文・報告書の作成に時間が溶ける

記帳単価

記帳代行の単価下落。次の付加価値を探している

顧問先対応

「AIってどうなの?」と聞かれるが答えに窮する

発信

事務所ニュースレター・ブログが止まっている

面談記録

記録作成が面談と同じくらい時間を食う

人手

補助者の採用難。今の人数で回す方法が要る

やれること / WHAT WE DO

AIに任せられる業務

なぜ当社が語れるのか: 当社は自社の経理・資金繰り管理の日次業務をAIで自動化して運営している事業会社です。社労士の先生とは、AI研修×助成金(人材開発支援助成金)分野での協業も歓迎します。

世界の動向(リーガルAI Harvey・Big4の生成AI投資)は士業のAI活用事例にまとめています。

料金 / PRICING

研修は半日15万円から。助成金で実質負担を下げられます。

基礎研修(半日)¥150,000〜/実装ワークショップ(1日)¥300,000〜/伴走支援 月額¥150,000〜。中小企業は人材開発支援助成金(最大75%・令和8年度が最終)の対象になる場合があります。

FAQ

よくあるご質問

守秘義務との両立は?
匿名化ルール(氏名を記号に置換等)と入力区分の整備を最初に行います。守秘義務を負う士業こそ、ガイドライン整備から始める価値があります。
AIの間違いが怖い
「下書きはAI・判断と署名は有資格者」の線を絶対に越えない設計にします。事実・数字・条文は原文確認をルール化します。
社労士です。協業とは?
AI研修の需要拡大は助成金業務の増加に直結します。当社の研修先への申請支援、先生の顧問先への研修提供など、相互送客の形をご相談できます。