学習塾・予備校の方へ / FOR JUKU

校舎長を事務から解放する。
元・塾オーナーのAI支援

大学受験予備校「武田塾直方校」を経営していた実務家が、塾の現場の言葉でAI活用を支援します。生徒対応の質を落とさずに、校舎の事務を半分にするのが設計目標です。

こんなお悩みなら / PAIN

1つでも当てはまれば、お役に立てます。

募集物

門配チラシ・季節講習の案内を毎回ゼロから作っている

保護者対応

面談報告・お知らせ文書に夜の時間が消える

発信

ブログもSNSも「更新しなきゃ」と思ったまま止まっている

問い合わせ

資料請求への返信が翌日になり、体験に繋がらない

学習計画

生徒ごとの参考書ルート作成が特定の講師に依存

採用

講師募集の文面に手が回らない

やれること / WHAT WE DO

AIに任せられる業務

なぜ当社が語れるのか: 当社代表は武田塾直方校を経営し、筑豊電気鉄道「筑豊直方駅」の副駅名ネーミングライツ契約まで実施した元塾オーナーです。校舎運営のどこに時間が消えるかを、経営者として知っています。

教育業界のAI動向は教育・学習塾のAI活用事例(atama plus・Khanmigo・Duolingo)にまとめています。

料金 / PRICING

研修は半日15万円から。助成金で実質負担を下げられます。

基礎研修(半日)¥150,000〜/実装ワークショップ(1日)¥300,000〜/伴走支援 月額¥150,000〜。中小企業は人材開発支援助成金(最大75%・令和8年度が最終)の対象になる場合があります。

FAQ

よくあるご質問

生徒にAIを使わせることになりませんか?
運営業務のAI化と生徒の学習は別の話です。生徒側の利用方針(宿題対策・年齢制限)についても、Khan Academyの「答えを教えないAI」など先行事例を踏まえてご相談に乗れます。
パソコンが苦手な教室長でも使えますか?
「文章で指示が書ければ使える」ところから研修します。当社の研修は受講者の実業務(実際のチラシ・実際の報告文)を教材にするので、翌日からそのまま使えます。
費用対効果はありますか?
校舎長の事務時間が週5時間減れば、その時間は面談と体験対応に回ります。助成金(最大75%)を使えば研修の実質負担は大きく下がります。