まだ誰も乗れていません。むしろ今が、ちょうどいい。
AIに乗り遅れたと思っている社長へ。北九州で会社をやっている人間が、自分の会社の画面を開いて、そのままお見せします。 30分・無料・売り込みなし。
「いまさらAIって、何ができるん?」——そう聞ける相手が、いないだけだと思います。 部下には聞けません。「社長それも知らんのか」と思われたくないからです。 同業にも聞きたくない。うちが遅れていると知られたくないからです。 コンサルに聞けば、売り込まれます。 だから、同じ経営者が答える場を作りました。
30分で、こういうことをします
いま何ができるのかを、実物で
当社が実際にAIにやらせている仕事を、画面を開いて見てもらいます。作り話は入りません。
御社の業務を1つ選ぶ
いま手間になっている業務を1つ挙げてください。AIに渡せるか、渡してはいけないかを一緒に見ます。
社長が最初に触るなら何か
いきなり全社導入はしません。社長本人が最初の1週間で何を触ればいいかを決めます。
分からない言葉が出たら、その場で止めてください。用語の説明から始めます。
「その言葉の意味が分からん」で構いません。むしろそれを言ってもらうための時間です。
オンライン(Zoom等)でも、お伺いしても、当社にお越しいただいても構いません。
録音・録画されて結構です。社員の方が同席されても構いません。
証明できることだけ言います
私は、プログラミング未経験でした。
いまは、自分で作ったソフトウェア製品を売っています。
外注していません。自分で作りました。特別な才能があったわけでもありません。 違いは順番を知っているかどうかと、AIにどこまで任せてよいかを知っているかどうかだけです。
面談では、その順番をそのままお見せします。 当社は自社のEC(通販)も、受注から在庫、価格の監視、問い合わせの一次対応まで、 社内で組んだ仕組みで回しています。資料ではなく、動いている画面をお見せします。
「で、あんた誰なん」と思われたと思います。 通販、飲食、学習塾。実際に自分でやってきた商売と、いま何を作っているかを書いています。 代表プロフィールを見る(別のタブで開きます)
なぜ社員研修ではなく、社長なのか
世の中のAI研修は、たいてい社員向けです。
社員がChatGPTを使えるようになりましょう、という話。それも要ります。 でも順番が違うと思っています。
社長が触らないと意味がないことが、4つあります。どれも、部下には任せられないことです。
01金の無駄は、発注できる人にしか切れない
いらなくなった外注。相場より高いまま続いている取引先。誰も使っていないサブスク。 契約書と請求書をAIに読ませれば、一晩で並びます。 でも「やめる」と決められるのは社長だけです。担当者が気づいても、そこで止まります。 見つける作業と、切る判断を同じ人がやるのが、いちばん速い。
02社内で何が起きているかは、権限のある人にしか見えない
うちの社員、会社に黙って生成AIを使っていないでしょうか。顧客の名簿を貼り付けていないでしょうか。 お金と情報の流れに、説明のつかないところはないでしょうか。 こういうことは立場のある人が自分の目で見るしかない。人に頼んだ時点で、見たいものが見えなくなります。
03自社専用の道具は、社長が作るのがいちばん早い
何が面倒で、何が本当に必要かを、いちばんよく知っているのは社長です。 外注に仕様を説明している時間で、自分で作れます。 いまのAIは、コードを書けない人が、自分の会社の道具を作れるところまで来ています。
04そして、新しい商品を自分で作れるようになる
ここが本題かもしれません。01〜03は「削る」話ですが、AIが本当に効くのは作る側です。 ホームページだけではありません。画像も、動画も、ソフトウェアそのものも自分で作れます。 つまり会社の商品が増やせるということです。
02の話を、もう少し具体的に
「シャドーAI」を見ておいてください
社員が会社に無断で生成AIを使い、顧客情報を入力してしまう。これをシャドーAIと呼びます。 悪意はありません。早く終わらせようとした結果です。だから真面目な人ほどやります。
当社の答えは「禁止する」ではありません。禁止しても隠れて使われるだけで、かえって見えなくなります。 安全に使わせるルールを作るほうが現実的です。 研修プログラムの詳細はこちら。
なんでこんな事やってるんですか。
わからない人の気持ちを、
わかりたいからです。
30分、聞くだけ聞いてみてください。
「いまさら聞けない」を、いまのうちに済ませておく時間です。
下のQRは、代表 石坂の直通LINEです。担当者に回されることはありません。
社長どうし、ざっくばらんにどうぞ。
株式会社CHK GROUP(北九州市小倉北区紺屋町1-1 サンシャイン南国ビル702)。
AI・EC・コンテンツ制作を自社で日々運用し、その実務をそのまま研修にしています。
国の全省庁統一資格「役務の提供等」取得(業者コード 0000238585)/
北九州市DX推進プラットフォーム 会員(DX推進サポート会員・2026年7月〜)/
北九州市デジタル相談窓口
登録専門家(2026年8月〜・市内の中小企業は同窓口を通じて無料で専門家に相談できます)/
北九州商工会議所 会員(情報メディア部会・2026年8月〜)。
情報セキュリティ・個人情報保護・AI利用・事業継続・反社会的勢力排除・品質管理の
方針文書6点を公開しています。